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TOP>What's New.>[浜松] 2026/10/10(土)~12/6(日)迄開催・企画展「みほとけのキセキⅢ~三・遠・駿 神仏オールスター☆~」・開催まとめ情報・浜松市美術館


= 浜松市美術館・企画展「みほとけのキセキⅢ~三・遠・駿 神仏オールスター☆~」開催まとめ =
会期 | 会場 | 観覧料 | イベント情報 | 駐車場 | 行き方 | 問合せ | 割引/割引クーポン
 関連記事・サイト | おまけの情報 |

  
・2026/10/10(土)~12/6(日)迄開催
・企画展「みほとけのキセキⅢ~三・遠・駿 神仏オールスター☆~」
 開催まとめ情報☆彡 ・ 浜松市美術館


浜松市美術館
[浜松市美術館]

  • 企画展「みほとけのキセキⅢ~三・遠・駿 神仏オールスター☆~」 が、浜松市美術館で開催されます。

    延べ約37000人を動員した「みほとけのキセキ」シリーズの第3弾。今回は、遠州・東三河地域の彫刻史の重要な作例はもちろん、初めて駿河地域の代表的な作例を加え、各地域の仏教文化圏の様相を浮き立たせます。
    最新の調査研究で見いだされた新出作例、新知見が明らかになった作例を含む30体の仏像・神像を一堂に展示。

      2026年 10月10日(土)~12月6日(日)、09:30~17:00 (最終入場16:30) ※休館日は月曜日。
      場所は、浜松市美術館だよ。


    会場内での写真撮影OK!だって。

    ◆講演会 ① (先着順・無料・要観覧料)
    「日本の木彫像の樹種と用材観—陽向院の二体の十一面観音立像をめぐって」
    講師:岩佐光晴氏(三井記念美術館館長)
    日時:10月11日(日)  14:00~15:30
    ※整理券配布:13時00分から、先着順40名。


    ◆講演会 ② (先着順・無料・要観覧料)
    「奥三河の神・仏」
    講師:山岸公基氏(奈良教育大学特任教授)
    日時:11月1日(日)  14:00~15:30
    ※整理券配布:13時00分から、先着順40名。

    ◆講演会 ③ (先着順・無料・要観覧料)
    「静岡県の仏像」
    講師:田島整氏(上原美術館上席学芸員・静岡県文化財保護審議会委員)
    日時:11月15日(日)  14:00~15:30
    ※整理券配布:13時00分から、先着順40名。

    ◆親子対話型鑑賞会&ワークショップ (先着順・無料・要観覧料)
    「仏像をスマホで好きな角度から撮影し、缶バッジを製作しよう!」
    日時:10月25日(日) 14:00~16:00
    対象:小・中学生とその保護者
    講師:島口直弥氏(浜松市美術館学芸員)
    会場:2階講座室・展示室
    料金:無料(ただし要観覧料)
    定員:20名(事前申込制)
    申込方法:専用フォーム[https://logoform.jp/form/Savd/1586393(別ウィンドウが開く)]から(9月25日〜)
    持ち物:スマートフォン持参。


    ◆ギャラリートーク(先着順・無料・要観覧料)
    1.「おっさまトーク」 
     各住職による仏像紹介・展示解説
    講師:林義将氏(普門寺住職)・松本龍哉氏(定光寺住職)・丸山照範氏(西楽寺住職)
    日時:10月 18日(日)  10:00~11:00

    2.対話型トークツアーwithさーりな—ゲストをお招きしての対話型の展示解説
    講師:久保沙里菜氏(本展オフィシャルサポータ)、島口直弥(浜松市美術館学芸員)
    日時:11月 8日(日)  14:00~15:00

    3.担当学芸員による熱血ギャラリートーク—展覧会担当者が本展の見どころを熱く紹介
    講師:島口直弥(浜松市美術館学芸員)
    日時:11月22日(日)・11月29日(日)  各日14:00~15:00
    料金:無料(要観覧料)・1階受付前に集合。

    ◆京都・龍谷ミュージアムとのコラボイベント
    日時:10月24日(土) 14:00~15:00
    講師:村松加奈子氏(龍谷大学龍谷ミュージアム准教授(学芸員))
    料金:無料(ただし要観覧料)
    会場:2階講座室
    定員:50名(13:30開場・先着順)

    ※同時開催「はまびのみほとけ」 (要観覧料)



 
 
特別展「みほとけのキセキⅢ ー三・遠・駿 神仏オールスター☆ー」

浜松市美術館 開催まとめ情報
会 期 令和8年10月10日(土)~12月6日(日)
  09:30~17:00  
(入館は 16:30まで)
休館日  月曜日(月曜日は祝日の場合はその翌日)
会 場 浜松市美術館
  出陳目録 ⇒クリック(公式サイトへ)
イベント情報     講演会① (13:30開場・先着順・無料・要観覧料)
 「日本の木彫像の樹種と用材観
陽向院の二体の十一面観音立像をめぐって」

 講師:岩佐光晴氏(三井記念美術館館長)
 日時:10月11日(日) 14:00~15:30
 ・ 場 所:浜松市美術館 2階 講座室
 ・ 定 員:50名(13:30開場·先着順)
 ・ 参加費:無料(ただし要観覧料)
 講演会② (13:30開場・先着順・無料・要観覧料)
 「奥三河の神·仏」
 講師:山岸公基氏(奈良教育大学教授)
 日時:11月1日(日)  14:00~15:30
 ・ 場 所:浜松市美術館 2階 講座室
 ・ 定 員:50名(13:30開場·先着順)
 ・ 参加費:無料(ただし要観覧料)
 講演会③ (13:30開場・先着順・無料・要観覧料)
「静岡県の仏像」
 講師:田島整氏(上原美術館上席学芸員·静岡県文化財保護審議会委員)
 日時:11月15日(日)  14:00~15:30
 ・ 場 所:浜松市美術館 2階 講座室
 ・ 定 員:50名(13:30開場·先着順)
 ・ 参加費:無料(ただし要観覧料)
 親子対話型鑑賞会&ワークショップ (無料・要観覧料・定員20名・事前申込制)

「仏像をスマホで好きな角度から撮影し、缶バッジを製作しよう!」
 講師:島口直弥(浜松市美術館学芸員)
 日時:10月25日(日) 14:00~16:00
 ・ 場 所:浜松市美術館 2階 講座室·展示室
 ・ 定 員:20名(事前WEB申込制)
 ・ 参加費:無料(ただし要観覧料)
 ・ 持ち物:スマートフォン持参のこと
 ギャラリートーク
 おっさまトーク(無料・要観覧料・1階受付前集合)

 「出陳寺院のみなさまによる展示解説」
 講師:林義将氏(普門寺住職)·松本龍哉氏(定光寺住職)・丸山照範氏(西楽寺住職)
 日時:10月 18日(日)  14:00~15:00
 ・ 場 所:浜松市美術館 1階受付前集合
 ・ 参加費:無料・要観覧料・1階受付前集合
 対話型トークツアーwithさりーな
 (無料・要観覧料・1階受付前集合)

 「ゲストをお招きしての対話型の展示解説」
 講師:久保沙里菜氏(本展オフィシャルサポーター)・島口直弥(浜松市美術館学芸員)
 日時:11月8日(日) 14:00~15:00
 ・ 場 所:浜松市美術館 1階受付前集合
 ・ 定 員:無料・要観覧料・1階受付前集合
  担当学芸員による熱血ギャラリートーク
 (無料・要観覧料・1階受付前集合)

 「展覧会担当者が本展の見どころを熱く紹介」
 講師:島口直弥(浜松市美術館学芸員)
 日時:11月22日(日) 14:00~15:00
 ・ 場 所:浜松市美術館 1階受付前集合
 ・ 定 員:無料・要観覧料・1階受付前集合
 京都・龍谷ミュージアムとのコラボイベント (13:30開場・先着順・無料・要観覧料)
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 講師:村松加奈子氏(龍谷大学 龍谷ミュージアム 准教授(学芸員))
 日時:10月24日(日) 14:00~15:30
 ・ 場 所:浜松市美術館 2階 講座室
 ・ 定 員:50名(13:30開場·先着順)
 ・ 参加費:無料(ただし要観覧料)
観覧料
区分 当日料金
一般 1,800円
高校・大学・専門生 1.000円
小・中学生 無料
70歳以上 1,000円
行き方 JR浜松駅下車 ⇒ 遠鉄バス北口バスターミナル1番のりば・乗車~約8分~「美術館」下車。
駐車場  無料有り。
・浜松市美術館隣接駐車場 ・ 第2駐車場(徒歩2分)
・浜松城公園駐車場(徒歩約5分) ・ 鹿谷駐車場(徒歩約10分)
・浜松市役所駐車場(会期中に限り2時間まで無料。駐車券を美術館受付に提示。)
問合せ 053-454-6801
浜松市美術館
430-0947 静岡県浜松市中区松城町100-1
[浜松] 2026/10/10(土)~12/6(日)迄開催・企画展「みほとけのキセキⅢ~三・遠・駿 神仏オールスター☆~」・開催まとめ情報・浜松市美術館

= 「みほとけのキセキ~遠州・三河の寺宝展~」開催情報  =
 | 開催日時 | 会場  |  入場料  | 行き方 | 駐車場 
| 問合先 | 関連記事・サイト | おまけの情報 |

悳 俊彦(著)『もっと知りたい歌川国芳 生涯と作品』 (アート・ビギナーズ・コレクション)、東京美術、2008/3
加藤陽介 (著)『鬼才 月岡芳年の世界:浮世絵スペクタクル』 (コロナ・ブックス)、平凡社、2018/9


浜松市美術館
[浜松市美術館]





 参考情報

  • 浜松市美術館 公式 X

◆関連記事・サイト


 

 おまけの情報

  • 仲山 計介(なかやま けいすけ) 1948年生(七赤)
       静岡県浜松市出身、浜松西高、多摩美術大学大学院。
  • 木梨 憲武(きなし のりたけ) 1962年3月9日生(二黒・昴)
       東京都世田谷区千歳台、帝京高等学校
  • 中村宏(なかむら ひろし) 1932壬申/9/20生(五黄・参)
       静岡県浜松市出身、浜松西高、日本大学藝術学部美術学科卒業。
       児童文学の挿絵を担当する時は「中村ヒロシ」の表記も使用。
  • 『絵画者―1957‐2002』中村 宏(著), 美術出版社,2003/8/16
       - 1950年代の「タブローは自己批判しない」から2000年代の「ネオ・アナクロニズム」へ。
       異類異形を決したある画家の半世紀にわたるアナウンスメント集。
       既刊『図画蜂起』の著者が放つ第二矢「記述叛乱」 - (「BOOK」データベース)
  • Ilya Yefimovich Repin 1844/8/5(ユリウス暦 7/24) - 1930/9/29
       ウクライナのチェグエフで生まれる。
     ・ 1854 - 1857 に製図とドローイングを学んだ。
     ・ 1880/10/7に、トルストイが彼のアトリエに初めて来た。
     ・ 短縮法の研究に家族を描いたらしい。
     ・ レンブラント、ベラスケスやハルス、とりわけレンブラントを参考にしたらしい。
       「老女の肖像」(1871-1873)は、レンブラントの模写。
     ・ 「キャベツ」(1884)は、作品の中でも 画家なら一度は描いてみるタッチなのか…。
     ・ 自由芸術工房として「仕事小屋」をつくる。

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Historie☆彡










参考: 金・白金相場