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TOPWhat's New.>[浜松] 9/26(土)〜11/8(日)迄開催・「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」・開催まとめ情報・歌川国芳と月岡芳年ら「芳」の名前を継いだ弟子たちの浮世絵作品150点・駐車場・会場・入場券・浜松市美術館


= 浜松市美術館・「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」開催まとめ
会期 | 会場 | 観覧料 | イベント情報 | 駐車場 | 行き方 | 問合せ | 割引/割引クーポン
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 会期 7/11(土)〜9/13(日)
「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」
 開催まとめ情報☆彡 ・ 浜松市美術館


浜松市美術館
[浜松市美術館]

  • 「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」が、
    浜松市美術館で開催されます。

    幕末から明治にかけての激動の時代、
    歌川国芳と月岡芳年らの「芳」の名前を継いだ弟子たちの浮世絵作品150点(名古屋市博物館蔵)を紹介。

      2020年 9月26日(土)〜11月8日(日)、09:30〜17:00 (最終入場16:30) ※休館日は月曜日。
      場所は、浜松市美術館だよ。

     武者絵や役者絵の歌川国芳(うたがわ くによし)は、幼少の頃から絵を学び、文化8年(1811年)の15歳で、初代歌川豊国に入門。かたや「最後の浮世絵師」「血みどろの絵師」の異名を持つ月岡芳年(つきおか よしとし)は、嘉永3年(1850年)の12歳で歌川国芳に入門と伝わる。挑む浮世絵 国芳から芳年へをその作品から探ってみよう。

    会場内での写真撮影OK!だって。

    ◆講演会  (先着順・無料・要観覧料)
    「芳の遺伝子」
    講師:津田 卓子氏(名古屋市博物館 本展企画学芸員)
    日時:10月11日(日) 14:00〜14:30
    ※整理券配布:9時30分から、先着順20名。



 
  「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」
浜松市美術館 開催まとめ情報
会 期 令和2年9月26日(土)〜11月8日(日)
  09:30〜17:00  
(入館は 16:30まで)
休館日  月曜日
会 場 浜松市美術館
イベント情報  講演会  (先着順・無料・要観覧料)
   「芳の遺伝子」講師:津田 卓子氏(名古屋市博物館 本展企画学芸員)
 日時:10月11日(日) 14:00〜14:30
 ・ 場 所:浜松市美術館内 講座室
 ・ 定 員:20名
 ・ 参加費:観覧料のみ
 ・ 整理券配布:9時30分から、先着順
観覧料
区分 当日料金
大人 1.200円
高校生・大学生・専門学校生 800円
小・中学生 600円
70歳以上 600円
割引について】 注) 各割引の併用は不可。
 ・ 70歳以上 当日料金の半額。
 ・ 障害者手帳等をお持ちの方及び介護者1名は当日料金の半額。
 ・ 団体割引は、20名以上。
 ・ 公式サイトからのチラシ、配布チラシに掲載の割引券提示で、1枚に付き1グループまで当日料金の100円引。(一般、高校・大学・専門の当日料金に限る。他の割引と併用は不可。)
【チケットぴあ】で 浜松市美術館のチケットをチェック  ⇒クリック icon
主 催  浜松市
共 催  中日新聞東海本社
行き方 JR浜松駅下車 ⇒ 遠鉄バス北口バスターミナル1番のりば・乗車〜約8分〜「美術館」下車。
駐車場  無料有り。
・浜松市美術館隣接駐車場 ・ 第2駐車場(徒歩2分)
・浜松城公園駐車場(徒歩約5分) ・ 鹿谷駐車場(徒歩約10分)
・浜松市役所駐車場(会期中に限り2時間まで無料。駐車券を美術館受付に提示。)
問合せ 053-454-6801
浜松市美術館
430-0947 静岡県浜松市中区松城町100-1
2020・「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」・開催まとめ情報・浜松市美術館

= 「挑む浮世絵 国芳から芳年へ展」」開催情報  =
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悳 俊彦(著)『もっと知りたい歌川国芳 生涯と作品』 (アート・ビギナーズ・コレクション)、東京美術、2008/3
加藤陽介 (著)『鬼才 月岡芳年の世界:浮世絵スペクタクル』 (コロナ・ブックス)、平凡社、2018/9


浜松市美術館
[浜松市美術館]





 参考情報


◆関連記事・サイト


 

 おまけの情報

  • 仲山 計介(なかやま けいすけ) 1948年生(七赤)
       静岡県浜松市出身、浜松西高、多摩美術大学大学院。
  • 木梨 憲武(きなし のりたけ) 1962年3月9日生(二黒・昴)
       東京都世田谷区千歳台、帝京高等学校
  • 中村宏(なかむら ひろし) 1932壬申/9/20生(五黄・参)
       静岡県浜松市出身、浜松西高、日本大学藝術学部美術学科卒業。
       児童文学の挿絵を担当する時は「中村ヒロシ」の表記も使用。
  • 『絵画者―1957‐2002』中村 宏(著), 美術出版社,2003/8/16
       - 1950年代の「タブローは自己批判しない」から2000年代の「ネオ・アナクロニズム」へ。
       異類異形を決したある画家の半世紀にわたるアナウンスメント集。
       既刊『図画蜂起』の著者が放つ第二矢「記述叛乱」 - (「BOOK」データベース)
  • Ilya Yefimovich Repin 1844/8/5(ユリウス暦 7/24) - 1930/9/29
       ウクライナのチェグエフで生まれる。
     ・ 1854 - 1857 に製図とドローイングを学んだ。
     ・ 1880/10/7に、トルストイが彼のアトリエに初めて来た。
     ・ 短縮法の研究に家族を描いたらしい。
     ・ レンブラント、ベラスケスやハルス、とりわけレンブラントを参考にしたらしい。
       「老女の肖像」(1871-1873)は、レンブラントの模写。
     ・ 「キャベツ」(1884)は、作品の中でも 画家なら一度は描いてみるタッチなのか…。
     ・ 自由芸術工房として「仕事小屋」をつくる。

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